
鳥井信吾さん(サントリーホールディングス 代表取締役副会長)
Homedoorのオフィスやカフェを見学させて頂きましたが施設内は明るい雰囲気で最先端のスタートアップ企業を思わせるようなインテリアはとても素敵だと思いました。川口さんの「知ったら知った責任がある」というモチベーション論は素晴らしく、「私は夢を求めるより合理主義です(笑)」とお話をされる姿も爽やかな印象でした。困難多きことと思いますが、信じる道をまっすぐ歩んでください。これからもHomedoorさんの活動を応援していきます。

秋山咲恵さん(株式会社サキコーポレーション ファウンダー/三菱商事株式会社 社外取締役)
以前より応援していたHomedoorの夜回りに初めて参加しました。 イメージしていたものと現実とのギャップに驚き、見えていなかった社会のありようを学びました。理事長の川口さんは、温かいお弁当を抱えて歩き回りながら、つかず離れずの絶妙な距離感で声をかけていました。寄り添うとはこういうことなのだ、と思いました。同時に、活動しているみなさんも寄り添ってくれるサポーターを必要としているのだとも思いました。サポーターとして応援できることを幸せに思います。

インクルーシブシェルター「アンドベース」開設!!さん

いつもあたたかいサポートをいただき、ありがとうございます。
ホームレス状態を生み出さない日本の社会構造をつくる」を理念に設立、今年で法人設立から13年目の当団体ですが、相談者数は相談事業を開始した2014年度に比べて約10倍となりました。
「会社の寮を出なければならなくなり、この数日路上で寝ている」「家賃が払えず今月末までに退去しなければならない」「自殺を考えています」というご相談は毎日全国から届き、相談の電話は鳴りやむことのない状況です。
また、路上生活中の高齢男性が大半であった相談者層も、現在は10~30代が相談者の約半数、4人に1人が女性と、様変わりしています。加えてここ数年、ご家族単位でのご相談も以前に比べ目立つようになってきました。
2018年から開設をしている18の個室をそなえたシェルター「アンドセンター」はコロナの影響もあって満床状態になることもしばしばで、「今日、泊まるところがない」というご相談に対応すべく、一般のホテルを職員が探す光景も、ここ1~2年は日常的なものになっていました。
増える相談と変化していく相談者層を踏まえ、24の個室をそなえた新たなシェルターをこの度多様な層に対応するインクルーシブシェルターとして開設し、皆さまにお伝えできる状況となりました。
ホームレス問題は家族、健康、雇用などいくつもの不利が絡まり合い起こっており、一人の方が抱える問題も、ある方は失職と障害、またある方は虐待と病気など、複数要因のことが大半です。住まいがなく、頼る人がいない方たちにはそれぞれ異なった背景があります。一人として同じ背景の方はおられません。
この問題に取り組むため、多くの方のご支援が不可欠です。アンドセンター同様、行政からの補助のない事業のため、今回このプロジェクトを応援してくださる方を3000人募集しております。
かねてからHomedoorを応援してくださっている皆さまも、今回はじめてHomedoorを知ってくださった皆さまも、ぜひこちらのページをご覧いただき、このプロジェクトを応援いただけますと幸いです。
<特設サイト>https://www.homedoor.org/andbase/ <プレスリリース>https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000023.000016497.html
日本情報通信株式会社様より20台のパソコンを贈呈いただきましたさん

この度、日本情報通信株式会社様より20台のパソコンを贈呈いただきました。 日本情報通信株式会社代表取締役社長執行役員の桜井伝治様は、2015年からHomedoorの活動をご支援いただいてきました。 現在、Homedoorは就労支援体制を拡充し、今後より一層、就労支援に力を入れていく予定です。 いただいたパソコンは主に、就労支援事業で使用させていただく予定です。 相談者の中には、これまでパソコンに縁がなかったが、パソコンの勉強をしたいという方もいらっしゃいます。Homedoorでは、パソコンを使用した就労支援講座の開催を行なっていきたいと考えています。 日本情報通信株式会社様、本当にありがとうございました。 ■日本情報通信株式会社について <https://www.niandc.co.jp/> 日本情報通信株式会社(NI+C)は、1985年に日本電信電話株式会社と日本アイ・ビー・エム株式会社の合弁会社として設立。システム開発から基盤構築、クラウド化への対応、社内外データ統合とAIによる分析、EDIサービスやセキュリティ、ネットワークサービス、運用保守までをトータルに提供しています。「おもひをITでカタチに」をスローガンに、お客様の経営課題解決に貢献できる真のベストパートナーを目指してまいります。


「よ〜いドン! SDGsな人間国宝さん」をご覧いただいた皆さまへさん
5月26日(金)9:50〜放送予定の関西テレビ『よ~いドン』内、「SDGsな人間国宝さん」にてHomedoor運営のカフェ『おかえりキッチン』を取り上げていただき、代表の川口が「SDGsな人間国宝さん」として認定されました。

ご覧いただいた皆さま、関心をお寄せいただき誠にありがとうございました。
ぜひ、おかえりキッチンやHomedoorをご寄付で応援いただけますと幸いです。
番組でもありました通り、「おかえりキッチン」は表向きは普通のカフェとして営業していますが、一般の方からのご寄付に支えられ、生活にお困りの方に月間200食程を無償で提供し続けています。
ぜひ今回の放送を機に、おかえりキッチンやHomedoorをご寄付で応援いただけますと幸いです。ご覧いただいた皆さま、関心をお寄せいただき誠にありがとうございました。
ぜひ、おかえりキッチンやHomedoorをご寄付で応援いただけますと幸いです。
◆寄付をする◆
現在、 おかえりキッチンでは運営を毎月のご寄付(1000円/月〜)で継続的に支える 「おかえりサポーター」を500人募集しています。500人いれば、無料食堂として赤字になってしまう50万円をまかなうことができ、運営し続けられると言う思いから、開店と同時に500人を募り始めました。
現在、419人…
あと81人を集めたいなと思っており、どうか今日放送をご覧になった方の中から、その81人の内のひとりが誕生したら嬉しいなと思っています。
※上記のおかえりキッチンHPに繋がらない場合はこちらからサポーター登録していただければ幸いです。(同じシステムです)


5/23(火)の相談業務時間についてさん
いつもあたたかいサポートをいただき、ありがとうございます。
誠に勝手ではございますが、5/23(火)は法人全体研修日のため、13時までの相談受付となっております。何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。ご連絡を希望される方は、お問い合わせフォームよりお尋ねください。
生活のご相談をご希望の方は、生活相談フォームよりご連絡ください。5/24(水)以降に随時お返事いたします。お急ぎのご相談がおありの場合は、恐れ入りますが最寄りの自治体窓口にお尋ねいただけますと幸いです。

設立13周年を迎えました!さん

4月25日で、Homedoorは設立13周年を迎えました!
いつもHomedoorに温かい気持ちを向けてくださる皆さま、本当にありがとうございます。
これからもHomedoorは「何度でもやり直せる社会」をつくるため、活動を続けてまいります。
インターンが13周年を記念し、バースデードネーションを立ち上げてくれました。
バースデードネーションとは、誕生日プレゼントの代わりに寄付を集めるキャンペーンのことです。
ご寄付は500円から可能です。日々の活動は皆様からのご支援で継続できております。
ご協力いただけますと幸いです!
https://syncable.biz/campaign/4378?fbclid=IwAR0SnwO0R32Eskcq4KZlTt2rolvbLpxCElIVh6Zyiw5E21zDEDYWoq7e0cQ

「アイム」写真展開催のお知らせさん
この度、京都国際写真祭の開催時期に合わせて展開される公募型アートフェスティバル「KG+」に出展させていただきます。 写真集「アイム」の世界観をより多くの方に知っていただく機会になればと思っています。 KG+の詳細はこちらをご覧ください。 https://kgplus.kyotographie.jp/about/#plus
をご覧ください。 〇開催期間 2023年4月15日(土)~23日(日) 12:00~19:00 ※定休日:4月17日(月) 〇会場 lux studio kyoto(ルクススタジオ京都) https://osaka-photos.com/lux-studio-kyoto/
尚、今回、企画を実現するにあたり、下記の皆さんに協力をいただいています。 企画/協賛 逢坂憲吾写真事務所 ※展示会場として「lux studio kyoto(ルクススタジオ京都)」を提供いただくとともに、企画への助言もいただいています。 企画・運営/協力 すなお企画 ※DM制作から設営、運営全般において協力いただいています。 企画/協力 大原漢太郎・茗荷恭平 ※写真集「アイム」の制作チームメンバーです。今回の企画にも助言いただいています。 協力 ライツ社 ※写真集「アイム」の出版社です。


【3/24】臨時休業のお知らせさん
いつもあたたかいサポートをいただき、ありがとうございます。
誠に勝手ではございますが、3/24(金)は法人全体研修日のため、事務所は終日臨時休業となります。また3/23(木)は16時までの開所となっております。何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。
ご連絡を希望される方は、お問い合わせフォームよりお尋ねください。
生活のご相談をご希望の方は、生活相談フォームよりご連絡ください。3/25(土)以降に随時お返事いたします。お急ぎのご相談がおありの場合は、恐れ入りますが最寄りの自治体窓口にお尋ねいただけますと幸いです。

新年のご挨拶さん

新年明けましておめでとうございます。
旧年中は活動を支えていただき、誠にありがとうございました。
相談者が新規で2〜3人訪れ続けるような状況が毎日続き、
活動の必要性を実感した一年でした。
本年もより一層、活動に励んで参りたいと思っておりますので、
引き続き、応援いただければ幸いです!
***
現在、Homedoorでは冬のサポーターキャンペーンを実施しています。
2023年もひとりでも多くの方に支援を届けるべく、活動基盤を強化して行きたいと考えています。
毎月1000円〜の継続的なご寄付となりますが、応援いただければ幸いです。
冬のサポーターキャンペーン特設サイトはこちら
生活にお困りの方へ -年末年始の相談窓口のご案内-さん
12月29日(木)から翌年1月3日(火)までの間、Homedoor事務所は閉まりスタッフが不在となります。スタッフによる相談対応は、2022年1月4日11時から再開となります。そのため、この間の生活相談などについては、以下の支援機関・窓口をご利用ください。
<大阪市(行政)の相談窓口>
〇機関:大阪市 緊急対応窓口(福祉局自立支援課緊急支援担当)
〇日時:12月29日(木)から翌年1月3日(火)までの午前9時~午後5時
〇連絡先: 0120-033-160(無料)または06-6636-0350(有料)
〇支援内容:物資(アルファ米、水、毛布など)の提供、宿泊場所の提供
If you are worried about food and place to stay during The Year-End and New Year days ,please feel free to contact on the phone number below. You will receive cooked and dry packed rice, biscuits, and water for free. You will stay at accommodation for free.
Thursday, December 29,2022 - Tuesday, January 3,2023 9:00 am - 5:00 pm
Tel:0120-033-160 (toll-free) 06-6636-0350
<支援団体(民間)の相談窓口>
〇機関:住まいとくらし緊急サポートプロジェクトOSAKA
〇日時:12月30日(金)から翌年1月3日(火)までの午前10時~午後3時
〇場所:大阪市西成区太子1-13-28「ヨリドコ事務局」
〇連絡先:080-1400-5088
〇支援内容:一時的な住まいや食料の提供、福祉制度の案内など
※メールができる方は相談フォームからの相談も可能です。「住まいとくらし緊急サポートプロジェクトOSAKA」で検索ください。

2022年のご寄付に関する領収書についてさん
【ご寄付いただいている皆様へのご案内です】

いつもあたたかいサポートを賜り、誠にありがとうございます。
2022年中(1/1~12/31)にご寄付いただいた皆さまへの領収書の送付は、2023年1月下旬〜2月上旬を予定しております。ご寄付いただいた時点からご住所やお宛名に変更のある方は、お問い合わせよりご連絡ください。
2月中旬になっても領収書が届かない場合は、住所不明などで返送されている場合がございますので、ご連絡くださいませ。
なお、ご住所やお名前が不明の方、領収書発行を希望されていない方、合計寄付金額が1000円未満の方などにはお送りしておりません。詳細はお問い合わせよりご連絡いただければ幸いです。
クレジットカード、口座振替、Amazon payの入金日は決済代行会社から当法人への入金があった日となるため寄付者さまの決済日とは異なります。あらかじめご了承ください。
※2022年12月のクレジットカードのご寄付は2023年1月扱いとなります

冬のサポーターキャンペーン2022さん

ついに12月に突入しました。
今年も過酷な路上で冬を迎えようとしている方々がいます。
寒さの厳しい冬はホームレス状態の方々にとって死と隣り合わせの季節です。
ホームレス状態の人々は、凍死などにより命を落とすこともあります。
かつて路上生活をされていた方は「死が頭をよぎったことが何度もあった」とおっしゃっていました。
Homedoorでは、厳冬期は他の季節に比べて夜回りの回数を増やしたり、宿泊施設アンドセンターの光熱費がかさんだりと、どうしても経費がかかります。アンドセンターには年間約300人の宿泊者の方がいらっしゃり、その支援には2500万円もの費用がかかります。
一人でも多くの方が無事に冬を越せるようにサポーター300人が必要です。
皆さまのアクションで救える命があります。
ご協力をどうぞよろしくお願いします!
冬のサポーターキャンペーン特設サイトはこちら
日本経済新聞に掲載されましたさん
日本経済新聞の夕刊名物コラムである「人間発見」に、代表の川口が10/11〜10/14の4日間にわたって掲載されました。最年少での掲載だったそうです。ぜひご覧ください。
第1回:https://www.nikkei.com/article/DGKKZO65023490R11C22A0EAC000/
第2回:https://www.nikkei.com/article/DGKKZO65058740S2A011C2EAC000/
第3回:https://www.nikkei.com/article/DGKKZO65091050T11C22A0EAC000/
第4回:https://www.nikkei.com/article/DGKKZO65130670U2A011C2EAC000/
ご寄付での応援をお願いいたします。
家を失ったとしても、仕事がなくなったとしても「もう一度やり直したい」と思った人が希望を持って次のステップに進める社会をHomedoorと一緒につくりませんか。ご協力いただけますと幸いです。
ご寄付はこちら

2021年度年次報告書を公開しましたさん

Homedoorでは、ご寄付くださる皆様への成果報告として
年次報告書を毎年作成しています。
数年ごとに報告書のテーマを設定し、
日常業務の合間にスタッフのみで、
デザイン作成や推敲を重ね完成させています。
今年のテーマは「ほむじん」です。
スタッフが増えてきたこともあり、Homedoorで働く「ほむじん」にフォーカスし、
どのようなチャレンジや苦悩があったのかをお伝えする内容となっています。
ぜひご覧ください!

アイム展開催のお知らせさん

◇「アイム展 」詳細◇
◆会場
〒559-0011 大阪府大阪市住之江区北加賀屋5丁目2-28 千鳥文化ホール
<千鳥文化ホールについて>
◆開催日時
2022年9月10日(土)〜9月19日(月) 11時30分〜18時 ※火、水定休日
◆入場料
無料
◆関連サイト
・約5年にわたって写真集『アイム』のプロジェクトを進めてきたHomedoor事務局長松本のインタビューはこちら
・写真集購入はこちら(Amazonのリンクに飛びます)

Homedoor Challenge Meeting 2022 (年次報告会) @オンラインを開催します!さん
Homedoorでは『6つのチャレンジ』を通じて、 ホームレスの人々の路上脱出をサポートしています。
毎年改善点を洗い出し、真に必要なサポートを生み出す挑戦を『6つのチャレンジ』と表現し、
年に1度、そのチャレンジをご報告する場『 Challenge Meeting (年次報告会) 』を設けています。
今年の Challenge Meeting は、2022/8/27(土)にオンラインで実施します。
ぜひふるってご参加ください!

◇イベント詳細◇
Homedoor Challenge Meeting 2022 (年次報告会) @オンライン
◆開催日時
2022年8月27日(土)13:00〜15:30
◆参加費
無料
◆プログラム内容
①チャレンジトーク
Homedoorが行っている『6つのチャレンジ』に沿って、
2021年度に行ったチャレンジや苦悩について、担当スタッフから話します
②クロストーク
元相談者と担当した相談員のクロストーク!
③2022年度のチャレンジ
理事長・川口から、今後の方針について発表します
◆お申し込み
以下リンクよりPeatixへお進みください。画面右側にある「チケットを申し込む」ボタンを押してください。
必要事項を記入し、参加申し込み完了となります。
https://challengemeeting2022.peatix.com/
◆配信方法
Zoomでのオンライン配信を予定しています。
・Zoomの入室は10分前から可能です。
・ZoomのURLは当日1時間前までにPeatixのメッセージ機能で配信されます。
・Zoomの機能上、参加人数に制限がございます。
都合が悪くなった等で、参加されない場合には、参加キャンセルをお願いいたします。

第8期相談ボランティア養成講座を開講します!さん
Homedoorでは、相談ボランティア登録制度を設け、今回8回目の養成講座の開講を行うことにいたしました。
2021年度、新規の相談は前年度より少し落ち着いたものの約900名でした。多くの相談ボランティアの皆様のご協力があったからこそ、対応にあたることができたと感じております。今回第8回目となる相談ボランティア養成講座を開講します。たくさんのご応募・ご参加をお待ちしております。
【相談ボランティアとは】
Homedoorへの相談者や利用者のサポートを担っていただく専門のボランティアです。 全4回の養成講座を受講し、テストに合格すると登録できます。
【主な活動内容】
・来所相談者への対応
・電話・メールによる相談対応
・住居探しや引越しのサポート
・昼回りの実施
・生活保護などの申請同行
・居宅生活移行者への定期訪問
・病院への付き添い など
【こんな方におススメです!】
・専門知識や資格を活かしてボランティアがしたい
・現在福祉の勉強をしている
・将来、福祉や医療関係の仕事に就きたい
・人と話したり話を聞いたりするのが好き
・Homedoorの活動に関心がある
・ホームレス問題に関わりたい
【よくある質問】
Q.講座への参加資格はありますか?
A.18歳以上の方で、登録後に原則月2回以上のボランティアが可能な方なら誰でも受講できます。
Q.講座はすべての回を受講しなければいけませんか?
A.はい、全回の参加をお願いしています。ご都合により欠席された回は、後日ビデオ受講が可能です。しかし、2回目以降の講座ではグループワークなどを行いますので原則ご参加いただけるのが望ましいです。
Q.特に専門資格がないのですが、受講できますか?
A.資格の有無は問いません。学生や公務員、会社員の方など幅広い方が受講されています。
Class1 オンライン
『ホームレス問題とHomedoorの活動について』
※録画をご覧いただきます。
Class2 10/1(土)10時〜12時@Homedoor事務所
『相談対応の心得』講師:永井悠大(Homedoor相談員)
Class3 10/4(火)19時〜21時@事務所
『相談業務演習』講師:浦越有希(Homedoor相談員)
Class4 10/14(金)19時〜もしくは10/18(火)19時〜 @事務所
『総まとめ、テスト』
※どちらかに必ずご参加ください
【講座概要】
実施場所:認定NPO法人Homedoor事務所
大阪市北区本庄東1-9-14(天神橋筋六丁目駅より徒歩約3分)
受講料:無料
申込締切:9月30日(金)
※締め切り前であっても、定員25名に達し次第締め切ります。
【申込方法】
Homedoorボランティア登録(http://www.homedoor.org/volunteerreg/)をしていただいた上で、フォームに必要事項を記入し送信してください。過去にボランティア登録をされている方は再登録の必要はございません。
【問合せ】
認定NPO法人Homedoor事務局(宇山・永井)
TEL:06-6147-7018 MAIL:info☆homedoor.org(☆を@に変えてください)

【8/2】事務所臨時休業のお知らせさん
いつもあたたかいサポートをいただき、ありがとうございます。
誠に勝手ではございますが、8/2(火)は法人全体研修日のため、事務所は終日臨時休業となります。何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。
ご連絡を希望される方は、お問い合わせフォームよりお尋ねください。
生活のご相談をご希望の方は、生活相談フォームよりご連絡ください。8/3以降に随時お返事いたします。お急ぎのご相談がおありの場合は、恐れ入りますが最寄りの自治体窓口にお尋ねいただけますと幸いです。

「情報ライブ ミヤネ屋」をご覧いただいた皆様へさん
2022/6/15(水)放送の読売テレビ「情報ライブ ミヤネ屋」にて写真集「アイム」について特集をいただきました。ご覧いただいた皆様、関心をお寄せいただき誠にありがとうございます。 ぜひ今後も、ホームレス問題や生活困窮の問題に心を寄せていただければ嬉しいです。 ◆写真集を読む◆ 今回特集いただいた写真集です。クラウドファンディングを実施し1年かけて制作しました。多くの方に撮影してもらうなかで、一人ひとり違った視点があるのだと改めて気づかされました。ぜひご覧いただければ嬉しいです。 書籍:アイム ◆寄付をする◆ Homedoorでは生活にお困りの方へシェルターの提供や生活の相談などにのっています。相談にこられる方は所持金がない状態の方がほとんどのため、一般の方からのご寄付にて活動を行なっております。ぜひ、私たちと一緒に「誰もが何度でもやり直せる社会」を実現する仲間になってください! 毎月定額のご寄付:サポーターになる 今回のみでのご寄付:好きな金額で寄付をする ◆代表著書を読む◆ 代表・川口 がホームレス問題と向き合い、走り続けてきた軌跡が書かれています。 中高生の読者も多く、読みやすい一冊となっています。ぜひご一読ください。 書籍:14歳で“おっちゃん”と出会ってから、15年考えつづけてやっと見つけた「働く意味」(ダイヤモンド社) ◆生活の相談をする◆ Homedoorでは、住まいと仕事がなく、生活に困っているという方に就労面や生活面のサポートをしています。遠慮せずにまずは一度、相談してください。 ※大阪以外からのご相談には、ご連絡いただいた後、他団体を紹介しています。 生活にお困りの方へ ◆その他SNSなど◆ Twitter、Instagram、Facebook、noteなどで日常の様子などを発信しております。 こちらからご覧いただき、ぜひ今後も活動を見守って頂けますと幸いです! Homedoor SNS一覧

写真集『アイム』の無料寄贈を開始します!さん
4/28に発売しました写真集『アイム』ですが、多くの方にお手にとっていただき、大変嬉しく思っています。

私たちは、ホームレス問題をより多くの人に知っていただくために、写真集をつくりました。写真は文字の読み書きが難しい年代の方や外国の方にも情報が伝わりやすいものだと考えています。
そこで全国の学校などの教育機関に『アイム』の無料寄贈を行います。今回のプロジェクトはクラウドファンディングで500名を超える方から寄せられたお気持ちが原資となっております。ご支援いただいた皆さま、改めて本当にありがとうございました。
寄贈を希望される方はこちらより詳細をご覧の上お申し込みください。たくさんのご応募お待ちしております!